りゅうちぇるの子ども・リンク君の漢字は?ペコの強さが凄いと話題に!

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大人気の「ぺこ&りゅうちぇる」の二人の間に、ついに赤ちゃんが誕生しました!

ぺこちゃんとりゅうちぇるは、前々から「男の子」だったら
リンク」という名前にすると言っていましたが、
果たしてリンク」君の「漢字」はどんな漢字にするのでしょうか?

りゅうちぇるはなぜ「リンク」という名前にした?

りゅうちぇるとペコちゃんの間に生まれた赤ちゃん「リンク」君。

りゅうちぇるとペコちゃんは、妊娠がわかった時から、
男の子だったら「リンク」、女の子だったら「モナ」という名前にすると決めていました。

「リンク」という名前にする理由は、りゅうちぇるの大好きなミュージカル映画『ヘアスプレー』(2007年)の中に出てくる
ザック・エフロンが演じる「リンク」から取ったとのこと。

一方、女の子の名前「モナ」は、単純にカワイイからとのこと。

でも、りゅうちぇるの本名である名字は「比嘉(ひが)」だから、
「比嘉 リンク」か「比嘉 モナ」になるということですよね?

比嘉モナ。。

ありそうでなさそうな名前。。

結局、男の子ということで「リンク」になりましたが、
単なる「キラキラネーム」ではなく、
りゅうちぇるの想いとしては、
人の中身を見て、人を愛せる子」に育ってほしいという強い想いがあったようで、
「リンクの名前を見るのではなくて、中身をしっかりと見て、友だちになって愛してくれるような子とリンクするような子
に育ってほしいと語っていました。

いや~、りゅうちぇる、何気に考えている中身が深すぎてすごいですね!

そんな強くて優しい子に育っていく姿が見えそうな気がします。

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りゅうちぇるとペコちゃんの赤ちゃん「リンク」の画数の良い漢字は?

りゅうちぇるとペコりんの赤ちゃんは「リンク」という名前になりましたが、
果たして「漢字」にするのでしょうか?それとも「カタカナ」?「ひらがな」??

お笑い芸人の「かんちゃま」という芸人が、「姓名判断」の占いができるようで、
テレビで「リンク」という漢字の提案をしていました。

その時のかんちゃまは、「名字の比嘉」と合わせて、
厘功(りんく)」という漢字を提案。

意味は、「少しのことでも確実に達成できて、努力を惜しまず成功できる人」という意味も込められているそう。

りゅうちぇるは「カタカナ派」だったみたいですが、漢字にも興味を持ってきたようで、
もしかしたらかんちゃまの漢字にするのかも?!

まだ、漢字などの情報はないですが、
分かり次第更新したいと思います!

ペコりんの強さが凄い!と話題に!

りゅうちぇるは、ペコちゃんの出産に立ち会うことができたようです。

そこでペコりんが「絶対に「痛い」って言わない」と話したそう。

だんだん陣痛が辛くなっていくにつれて、
痛そうで苦しそうな顔をするペコちゃんだったそうですが、
生まれてこようと頑張っている「リンク」君のことを気にしながら、
リンク、頑張ってるね~」と話しかけていたそうです。

計12時間という長時間の陣痛に耐えながらも、
元気な男の子を無事に出産。

両親学級に行ったことで、出産の流れが「予習」できてたから、
ちょっと安心もしたようです。

出産にはどのタイミングがあって・・・
ということを知っているだけでも、かけてあげる声も変わってくるそうで、
声掛けしかできないけど、それでも安心させてあげられるそう。

初産の人はぜひ行っておいたほうが良いかもしれないですね!

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りゅうちぇるとペコリンの赤ちゃん「リンク」のまとめ

りゅうちぇるとペコちゃんの間に生まれた幸せたっぷりの赤ちゃん「リンク」君。

これから色々なことがあるとは思うけど、
こんなに強いママ「ぺこちゃん」と一生懸命で頑張り屋さんのパパ「りゅうちぇる」がいれば、
楽しいひとときをこれからたくさん過ごせると思いますね!

なんとなく、すぐに2人目なんかできちゃったりして!

今度は女の子「モナ」ちゃんですね!

これからもお幸せに☆

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