大阪の地震の原因・予兆が判明!数日前に見た地震雲が出ていたと話題に!

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2018年6月18日、午前7時56分に起きた「大阪大地震

今まで、関東でなかなか大きな地震がありましたが、
関東ではなく「大阪」で大きな地震になったことが話題になっています。

さて、大阪の地震はなぜ起きたのでしょうか?

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大阪の地震は予測できた?

マグニチュード6.1という「震度6弱」の大地震がおきた大阪。

朝早くから通勤をしたり、これから学校に行こうとしていた人も多かったはず。

色々な場所で大きな揺れを感じて、怖かったのではないでしょうか?

果たして、大阪の大地震は予測できたのでしょうか?

実は、大阪の地震が起きる数日前に、
何度も関東で「震度4」程度の地震が何回も起きていました。

実はこの地震の頻度は、「東北大震災」の時と同じような地震の回数だったと噂されています。

いよいよ「関東大震災」がくるのでは?

と恐れられていましたが、今回「大阪」という違う場所での大きな地震となってしまいました。

専門家の人から見ても、なかなか「大阪」で大きな地震が起きることは予測できなかったとのこと。

まさか、近畿地方で起きるとは、誰も感じることはできなかったでしょうね。

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大阪の地震前日に「地震雲」がでていたことが判明!

しかし、実はちょっとした「地震の予兆」が起きていたことがわかりました!

大阪の地震が起きる数日前に「地震雲」と呼ばれる大きな雲がでていたと
ツイッターで話題になっています。

それは、大阪の地震前に何度もツイートされているそうで、
どこかで地震が起きるかも?という疑問を持っていたそうです。

ある人は、大阪側に地震雲みたいな雲が出ていたとも。。

さて、大阪の大地震と地震雲の「関係性」はあるのでしょうか?

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大阪の大きな余震はある?

大阪の被害はだんだんと大きくなっているようですが、
これから大阪の余震はあるのでしょうか?

実は、これからも大きな余震があるかもしれないと専門家は注意を呼びかけています。

今でも余震はずっと続いているそうで、
政府自体が注意喚起を行なっています。

しかし、地震の対策の仕方がわからない!という方も多いのでは?

余震の対策はどうすればいいでしょうか??

大地震や余震に気をつけることは?

大阪の余震は、2週間くらい続くと言われています。

まずは、古い建物や倒れてしまいそうな建物の近くにはいかないことが大前提です。

そして、余震に備えて電化製品の電源を切っておいたり、
ガス漏れなどにも注意が必要
です。

大阪は今、復旧の見込みが立たない状態という
厳しい状況ではありますが、
これから余震もなく安定することを祈っています。。

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