油断したフランスキーパーは誰?川島選手みたいに叩かれる?

この記事は約 3 分で読むことができます。

ワールドカップ2018も終盤に入り、ついに決勝が開催されました!

W杯の決勝は、フランス対決勝初のクロアチアの激しい戦いに!

そこで、油断したフランスのゴールキーパーが気になったので、
調べてみました!

[スポンサードリンク]


フランスの決勝ゴールキーパーはだれ?

フランスが圧倒的な強さを見せていたワールドカップ決勝戦。

フランスの有名選手が次々とゴールを決めるなか、
点数の差からか、油断をしていたフランスのキーパーのミスで
一点をクロアチアに取られてしまいました。

決勝戦でのフランス・ゴールキーパーは、
「ロリス」

ロリスは、フランスのキャプテンで、
クロアチアとの決勝戦は「完璧な試合をする」と話していました。

そんなロリスだったのですが、、

まさかの軽率なミスで一点を取られて、
ロリスは川島に似ているとの発言も見られました。

[スポンサードリンク]


ロリスはどんなミスを犯した?原因は?

フランス主将・ゴールキーパーのロリスですが、
フランスは前半に2点先取し、クロアチアとは「1点差」で終えていました。

PKなどでフランスが有利な状態になっていて、
後半戦は、クロアチアの勢いがすごかったのですが、
フランスの「速さ」で一気に2点を先取し、
「4−1」に。

ここでフランスチームは少し余裕を持ったのかもしれません。

甘さがすぐに「クロアチア」選手の餌食となりました。

フランスの味方からゴールに向かって蹴ってきたボールを、
甘く蹴ってパスしようとしたゴールキーパー・ロリス。

そこに目をつけていたクロアチア・マンジュキッチ。

ゴールキーパー・ロリスが蹴ったボールをすぐにゴールへと運び、
見事大きな一点を勝ち取りました。

この軽いミスは色々なところで批判が殺到。

「キャプテンなのに、甘くしすぎではないのか?」
「川島選手よりやばいミスじゃない?」
「フランスは、ロリスのミスでまた集中力が回復している」

などの声がみられました。

[スポンサードリンク]


フランスでの反応や、キーパーのコメントは?

結果的に、あの1点以上取られることはなく、
フランスが優勝し、ワールドカップの王者として試合を終えました。

クロアチアの勢いに最初はおされてしまっていたものの、
フランス強さを目立たせた戦いでした。

98年以来の2回目の優勝で、
フランス首相・エドゥアール・フィリップも喜んでいました。

フランスの監督・デシャン監督は、
フランス国内では色々な批判を受けていたそうですが、
見事、勝利をもぎ取ることができた偉業を成し遂げた監督となりました。

フランスの反応は、勝てたことに一番の喜びを感じているようでした。

剛力彩芽さんも前澤社長と喜んでいたことですし、
結果オーライでしょうね!w

[スポンサードリンク]