マクロン大統領の鼻に血が!表彰式のプーチン大統領の傘も話題に

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ワールドカップは見事「フランス」が優勝して終わってしまった2018年。

表彰式には、決勝国である「フランス」のマクロン大統領や首相、
クロアチアの首相なども出席していました。

しかし、表彰式の際にマクロン大統領の鼻のてっぺんから血が・・・

最初は血がでていなかったのに、なぜ鼻に血が出てるの?

ということで話題になっていました。

どうしてマクロン大統領は鼻から出血していたのでしょうか?

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マクロン大統領の鼻には何かあった?

いよいよ表彰式となったワールドカップ2018。

表彰式には、ロシアのプーチン大統領をはじめ、
フランスのマクロン大統領や、クロアチアのキタロヴィッチ大統領なども一緒に出席しました。

表彰式が始まった瞬間に突然の大雨に。。

そのなかでも、ずぶ濡れになりながら、
今大会最高MVPになった「モドリッチ」や、ヤング賞に「エムバペ」などが選ばれ、
それぞれの首相に抱き合いながら、嬉しさを強調していました。

そんな中、2位となったクロアチアの選手から、
それぞれの選手にメダルをかけてあげながらハグをして、
おめでとうと賞賛していました。

この時にはまだ、マクロン大統領には、鼻の怪我は見られませんでした。

しかし、優勝した自分の国「フランス」の選手に抱擁しながら祝っていた時のこと。

最後あたりの選手に抱き合っている部分の映像が流れると、
徐々にマクロン大統領の鼻の上に「出血」しているような雰囲気が見えてきました。

マクロン大統領の血が、どんどん濃くなっていくところが見えたので、
一気にどうしたのというネットの反応がありました。

原因は何でしょうか?

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マクロン大統領の鼻の出血の原因は?

マクロン大統領の鼻が出血していた原因は何でしょうか?

選手と抱き合いすぎて、何かの拍子に鼻にメダルがぶつかってしまったという説も考えられます。

しかし、もう一つは「傘」にあるかもしれません。

表彰式に突然大雨が降り始め、
首相や大統領の周りにいた「SP」が急に傘を取り出し始めました。

しかし、マクロン大統領夫妻や、キタロヴィッチ大統領は拒否をしていました。

多分、選手は傘をさしていないのに、自分たちは傘をさしてもいいの?

という疑問があったのかもしれません。

しかし、プーチン大統領だけは違いました。

結果、プーチン大統領だけが傘をさしているという異例の空気に。。

しかし、大雨がすぐにやむこともなく、
傘をようやく調達できたのか、それぞれのSPも傘をさす雰囲気になりました。

しかし、全員の大統領が並んで傘をさしていると、
傘の間が詰まってしまい、フランスのマクロン大統領の傘は
押しつぶされているような状態に。。

その傘がなんらかの拍子で「ぶつかった」ことも考えられます。

大雨もちょっと嫌ですが、全員の大統領に傘をさしていない異様な光景もすごいですね。。

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ロシアのプーチン大統領の傘は高級?

ロシアのプーチン大統領だけ、最初に傘をさしていたのですが、
その傘は「相当高級」との反応がありました。

プーチン大統領の傘は、傘の骨の数が多く、
しっかりしている作りの傘でした。

傘を持っているのは「SP」でしたが、
事前に常に用意している雰囲気でした。

まあ、自国での開催で、そこの大統領が高級な傘をさしていないことは、
プーチン大統領のプライドが絶対に許さないでしょうね。。

その反面、フランス・マクロン大統領はすごく紳士な雰囲気で、
明るくふるまうイケメン風な大統領なので、好感がモテる気がしました。

盛り上がったワールドカップのレス感が半端ないと思いますが、
今後の日本代表にも期待ですね!

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